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2〜5歳

Little House ちいさなおうち

お庭つきのドールハウス。おともだちをベッドに寝かせよう!

Little Houseで遊ぶ

無料 · 広告なし · 登録不要 · スマホ・タブレット・パソコン対応

ゲームの画面は英語ですが、ほとんどが絵と音で遊べるので、まだ字が読めない小さな子でも楽しめます。

どんなゲーム?

Little Houseは、画面の中のおだやかなドールハウスです。前の壁があいているので、6つの部屋がぜんぶ見えます。寝室、おふろ、二段ベッドと木馬のあるプレイルーム、洗濯室、リビング、キッチン。片側にはブランコとすべり台と砂場のあるお庭、反対側にはピクニックテーブルとりんごの木、ビニールプールのある裏庭があります。ここに住んでいるのは、うさぎ、くま、ねこ、こいぬ、パンダの5ひきの小さなおともだち。1ぴき持ち上げて、好きなところに置いてみましょう。ベッドでは丸くなってすやすや。おふろではあわがふわふわ浮かんで、パチンとはじけます。テーブルではお皿にのっているものをもぐもぐ。すべり台では「わーい!」とすべりおります。ほとんどのものがタップできます。ランプ、カーテン、みんながおどり出すラジオ、テーブルに料理を出してくれる冷蔵庫とオーブン、洗濯機、お花を育てるじょうろ。すみっこのお日さまをタップすると、昼が夜になります。ランプがともり、みんながベッドに入ると子守歌が流れます。点数も時間制限もなく、まちがえることもありません。ゲームを開くと、小さな手がおともだちの運び方を見せてくれます。ときどき、おともだちが何かしたいこと(ごはん、おふろ、歌、遊び、ねんね)を思いうかべると、その手がお手伝いのしかたを教えてくれます。

遊び方

子どもが学べること

ママ・パパへのヒント

そばで一緒に遊びながら、おともだちが何をしているかお話ししましょう。「うさぎさん、おなかがすいたって。何をあげようか?」テーブルで朝ごはん、それからおふろ、ベッドで絵本と、ふだんの一日を再現してみるのもおすすめです。おやすみの場面は、お子さんの実際の寝る前の流れを話すきっかけにぴったり。ただ、寝る1〜2時間前には画面を消すのがいちばんなので、遊ぶのは早めの時間にしましょう。

よくある質問

目標や点数はありますか?
ありません。Little Houseは自由なごっこ遊びです。時間制限も点数もなく、まちがえることもありません。おともだちがときどき何かしたいことを思いうかべますが、それはやさしい提案で、しばらくすると自然に消えます。
子どもが何をすればいいかわからないようです。ドラッグはどうやって覚えますか?
ゲームを開くと、小さな手がおともだちを持ち上げ、すき通った同じ姿をベッドやブランコまで運んで見せてくれます。まだ誰も動かしていなければ、もう一度見せてくれます。おともだちが何かしたがっているときも、その手がお手伝いのしかたを教えてくれます。2歳の子には、はじめの何回か、大人が手をそえてあげるといいでしょう。
寝る前に遊ぶのにいいゲームですか?
おだやかなゲームで、子守歌が流れるおやすみの場面もあるので、寝る時間について話すきっかけになります。ただ、米国疾病予防管理センター(CDC)は寝る前の1〜2時間は画面を見ないことをすすめているので、遊ぶのは早めの時間がおすすめです。
おうちは保存されますか?
はい、お使いの端末に保存されます。おともだちのいる場所、ついているランプ、テーブルの料理、昼か夜かは、次に開いたときもそのままです。どこにも送信されず、アカウントもありません。

ガイドを読む

ごっこ遊び:幼児がドールハウスと毎日の生活の流れを大好きな理由 — 2歳から5歳までのごっこ遊びの育ち方、ごはん・おふろ・ねんねの再現が幼児に人気の理由、ドールハウス遊びをおだやかで自由なまま楽しむコツを紹介します。

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