3〜7歳
Melody Maker ピアノでメロディ練習
ピアノを弾いて、メロディをおぼえよう!
Melody Makerで遊ぶ無料 · 広告なし · 登録不要 · スマホ・タブレット・パソコン対応
ゲームの画面は英語ですが、ほとんどが絵と音で遊べるので、まだ字が読めない小さな子でも楽しめます。
どんなゲーム?
Melody Makerは、3つの遊び方ができる8鍵盤のピアノです。Free Play(自由に弾く)は鍵盤だけのモード。タップするか、AからKのキーを押すと、あたたかなピアノの音が鳴ります。Learn Melodies(メロディをおぼえる)はレッスンモードで、やさしいライオンが短い曲を弾き、はねるボールが次の鍵盤を教えてくれます。そのあと、自分で同じように弾いてみます。30のメロディは、3つの音から始まって、Twinkle Twinkle(きらきら星)、Happy Birthday、Ode to Joy(よろこびの歌)といった本物の曲へと進みます。Song Parade(曲のパレード)は一緒に弾くモードで、鍵盤に向かって音符が落ちてきて、クジラが指揮をします。進み具合が保存されるので、続きから遊べます。
遊び方
- パソコンの場合: A、S、D、F、G、H、J、Kのキーで、ドから高いドまで弾けます。メロディを弾き終えたら、スペースかEnterで次へ進みます。
- タブレット・スマホの場合: 色のついた鍵盤をタップします。レッスンではボールを見てから、同じ順番で鍵盤をタップします。リプレイボタンでお手本をもう一度、カメのボタンでゆっくりにできます。
子どもが学べること
- 音の高さを聞き分ける耳
- 順番を覚える力:音の並びを覚えておく
- リズム:一定のテンポで弾けているかフィードバックがあります
- 知っている曲が弾ける自信
ママ・パパへのヒント
まずはFree Playから始めて、レッスンの前にピアノをおもちゃとして楽しんでもらいましょう。Learn Melodiesのゆっくりボタンには、ちゃんと理由があります。4歳の子は長い曲で必要になるはずです。スマホは横向きがいちばん遊びやすいです。
よくある質問
- どんな曲が入っていますか?
- Hot Cross Buns、Mary Had a Little Lamb(メリーさんのひつじ)、Old MacDonald、Row Your Boat、London Bridge(ロンドン橋)、Jingle Bells、Twinkle Twinkle(きらきら星)、Happy Birthday、Ode to Joy(よろこびの歌)など30曲。最初に音程を教える短い練習もあります。
- 本物のピアノのキーボードは必要ですか?
- いいえ。画面の8つの鍵盤はタップで弾けますし、パソコンのキーボードならAからKのキーが音に対応しています。
- 進み具合は保存されますか?
- はい、端末に保存されます。弾けたメロディには星がつき、次のメロディが目立つように表示されます。
ガイドを読む
幼児にメロディを教える:ドレミ、耳のトレーニング、そして8つのけんばんのピアノ — 小さな子どもが音楽をまず耳で覚える理由、8音のピアノで3〜7歳の子が学べること、そしてMelody Makerが3つの音から「歓喜の歌」まで進むしくみを紹介します。
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