1〜3歳
Kaboom Keys 赤ちゃんのキーボード遊び
キーボードをたたいて、絵文字の雨をふらせよう!
Kaboom Keysで遊ぶ無料 · 広告なし · 登録不要 · スマホ・タブレット・パソコン対応
ゲームの画面は英語ですが、ほとんどが絵と音で遊べるので、まだ字が読めない小さな子でも楽しめます。
どんなゲーム?
Kaboom Keysは、Tiny Hands Playのはじまりとなったゲームです。赤ちゃんや幼児がキーボードのどれかのキーを押すか、タブレットの画面のどこかをタップすると、大きくてカラフルな絵文字が楽しい音と一緒に飛び出します。ゲームはそれだけ。でも、それこそが大事なところです。この年齢では、「自分がしたことで何かが起こる」と気づくこと自体が学びなのです。何も壊れることはなく、迷い込むメニューもなく、キーボードをさわってもついに怒られません。ABCモードをオンにすると、文字や数字のキーを押すたびに大きな文字カードとそれに合う絵が出てくるので、同じキーボードたたきが、アルファベットとのはじめての出会いに変わります。
遊び方
- パソコンの場合: どのキーでも押してください。文字、数字、スペース、矢印、そしてShiftにまで、それぞれ専用の絵文字があります。長押しは不要、思いきりたたいてOKです。
- タブレット・スマホの場合: 画面のどこでもタップしてください。何本かの指で同時にさわると、絵文字もいくつも出てきます。すみにあるABCボタンをタップすると、文字と数字のモードに切り替わります。
子どもが学べること
- 原因と結果:自分の動きで何かが起こる
- 指先のコントロール:1本の指で1つのキーを押す
- ABCモードで文字と数字を見分ける
- 色・動き・音を五感で楽しむ
ママ・パパへのヒント
ゲームが始まったら、子どもを本物のキーボードの前に座らせてあげましょう。キーと飛び出す絵文字のつながりが目で見てわかります。反応しないキーがあれば、Fnのような修飾キーかもしれません。Kaboom Keysは、まだ目標のあるゲームには早い子の、最初のゲームにもぴったりです。
よくある質問
- 赤ちゃんがKaboom Keysでキーボードをたたいても安全ですか?
- はい。ゲームを開いている間はすべてのキー入力をゲームが受け取るので、パソコンのほかの部分には影響しません。Cmd+Rなどのショートカットは大人が使えます。
- ABCモードって何ですか?
- 画面上のすみにある切り替えスイッチです。オンにすると、文字や数字のキーで大きな文字カードとそれに合う絵文字が出てきます(英語なので、Aはりんご=Apple、Bはハチ=Bee)。タップするとアルファベットが順番に出てきます。ほかのキーには反応しません。
- キーボードのないタブレットでも遊べますか?
- はい。画面をタップすると絵文字が飛び出します。マルチタッチにも対応しているので、両手を使えばにぎやかさも2倍です。
ガイドを読む
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Tiny Hands Play



