4〜8歳
Balloon Float ふうせんで空の旅
タップでふわっと上がって、雲をよけよう!
Balloon Floatで遊ぶ無料 · 広告なし · 登録不要 · スマホ・タブレット・パソコン対応
ゲームの画面は英語ですが、ほとんどが絵と音で遊べるので、まだ字が読めない小さな子でも楽しめます。
どんなゲーム?
Balloon Floatはボタンひとつで遊ぶゲームです。タップするとふうせんがふわっと上がり、はなすとゆっくり下がります。右から雲や鳥、たこ、飛行機が流れてくるので、そのあいだをすりぬけながら星を集めます。パワーアップでいろいろな変化も。シールド、にじの軌跡、星を引きよせるマグネット、スローモーション、そして中身がわからないミステリーボックス。ライフが3つあるので、1回失敗しても終わりではありません。ベストスコアは端末に保存されます。
遊び方
- パソコンの場合: どれかのキーを押すとふわっと上がります。ゲームが終わったら、スペースかEnterでもう一度始められます。
- タブレット・スマホの場合: タップでふわっと上がり、長押しするともっと上がります。タップを続けると同じ高さを保てます。
子どもが学べること
- くり返す動きのタイミングとリズム
- 先を読む力:障害物がどこに来るかを読む
- 目と手の協応
- 限られたライフをやりくりする
ママ・パパへのヒント
はじめての子はタップしすぎて、画面の上にぶつかりがちです。小さくタップすること、ふうせんではなく画面のまん中を見ることを教えてあげましょう。シールドがあるあいだは、ひと息つくチャンスです。
よくある質問
- 4歳の子にはむずかしすぎませんか?
- 最初の30秒はゆっくりで、スピードは少しずつ上がります。4歳の子は早めにぶつかっても、ふわふわ飛ぶのを楽しんでいます。ライフが3つあるのも助けになります。
- パワーアップには何がありますか?
- Shield(シールド)は1回分ぶつかっても守ってくれ、Rainbow(にじ)はしばらく無敵になり、Magnet(マグネット)は星を引きよせ、Snail(カタツムリ)は障害物をゆっくりにし、Mystery Box(ミステリーボックス)はその中からどれかをランダムに選びます。
- タブレットを回したらゲームが最初からになったのはなぜ?
- 今はもうそうなりません。回してもふうせんは画面に残り、ゲームはそのまま続きます。
ガイドを読む
子ども向けの反射神経ゲーム:タイミング、体のコントロール、やめどきの見きわめ — ボタン1つのゲームやかじ取りのゲームで、4〜9歳の子が学ぶタイミングと慣性のこと。ゲームオーバーよりライフ制がいい理由と、楽しく続けるコツも紹介します。
Tiny Hands Play



